西広島開発株式会社

沿革
1974年(昭和49年)
広島西部丘陵都市の造成・分譲を企図し、同年9月に設立
1986年(昭和61年)
広島市と開発事業者15社が「広島西部丘陵都市の建設に関する覚書」締結
1995年(平成7年)
Ⅰ期工事造成着工
1998年(平成10年)
Ⅰ期産業用地の販売開始
「こころ北公園」完成
1999年(平成11年)
Ⅰ期戸建用地の販売開始
2001年(平成13年)
高速4号線「西風トンネル」開通
市内直行路線バス開通
2002年(平成14年)
※こころ入居人口1,000名を超える
2003年(平成15年)
タウン内初となる「広島市立伴南小学校」開校
2004年(平成16年)
※こころ入居人口2,000名を超える
商業・産業ゾーンの立地50件を超える
2006年(平成18年)
「ほうりんこころ幼稚園」開園
Ⅱ期戸建用地の販売開始
※こころ入居人口3,000名を超える
2009年(平成21年)
Ⅲ期産業用地の販売開始
※こころ入居人口4,000名を超える
2010年(平成22年)
「フレスポ西風新都店」オープン
2011年(平成23年)
「ゆめビル(クリニックビル)」オープン
「紅白つつじ帯」(Ⅲ期に広がる約1キロ10万本の紅白つつじ)完成
※こころ入居人口5,000名を超える
2012年(平成24年)
Ⅲ期戸建用地の販売開始
「レイクサイド公園」、「西風梅苑」完成
※こころ入居人口6,000名を超える
2013年(平成25年)
「枝垂桜通り」完成
商業・産業ゾーンの立地100件を超える
2014年(平成26年)
※こころ入居人口7,000名を超える
市内直行路線バス200便/日を超える
第14回ひろしま街づくりデザイン賞「花と緑部門」受賞
2016年(平成28年)
※こころ入居人口8,000名を超える
2017年(平成29年)
タウン内2校目「広島市立石内北小学校」開校
Ⅲ期産業用地完売