西風新都セントラルシティこころ

こころファミリーインタビュー
2000
入居
H.T様(ご夫婦+愛犬)
行き届いた街づくりに大満足。「こころはいいよ」と自信を持って伝えたいですね。
T様邸は、ご主人、奥様と愛犬が一緒に暮らされている素敵なお住まい。
お庭の手入れがすみずみまで行き届いていて、植物がイキイキしているというのが第一印象。取材にうかがった私たちを、ご夫婦そろって素敵な笑顔で迎えてくださいました。

●こころを選んだ理由を教えてください。

みなさん「家を持つ」ことを考えるとき、ほとんどの方はどんな家に暮らしたいか、ということに注目しがちだと思うんです。
例えば、こころもハウスメーカーを選んで、自分らしい家が建てられます。それも大事なことですが、私が声を大にして言いたいのは、まずは土地選びが大事だということです。
こころは、大型タウンでありながらも一時期で一斉に開発するのではなく区画ごとに年数を置いて開発し、幅広い年代層の人が暮らす街づくりがなされています。
高速4号線が通る、教育環境を整えるなど開発に計画性があり、その実現力も素晴らしい。

また、家を建てるときにはシンボルツリーを植えること、敷地より周囲1m内側に家を建てるなどのルール管理が徹底されており、見通しがよく、安心安全な街づくりがなされています。
「一生の住まいを決めるなら、こころがいいよ。」と自信を持ってすすめたいですね。

●住まわれてみて実感する魅力はなんでしょう。

いろんな暮らし方ができる街だと思います。
まず、「自分で日光を選んで家づくりができる」ということ。ご近所との兼ね合いもありますが、玄関や窓の向きを自分たちのライフスタイルに合わせることが可能です。

また、産業団地もあるので通勤時間のかからない環境でパートとして働くことができます。
子育てと上手く両立できる、という声もよく聞きますよ。

そして、ご近所とのお付き合いがとても良好であること、ここで育つ子どもたちはとても素直だという点ですね。
通学時には気持ちのよい挨拶をしてくれます。
安心安全の視点でも文句なし。15年間居住しての実感です。

●住まいをつくってはじめられたことはありますか。

夫婦そろって植物を育てることが趣味です。
住まいを建てるときに相談して、2階に温室を建てました。
20年近く洋ランを育ててきましたが、昨年からツバキを育てるようになりました。寺社や武家屋敷に残る樹齢数百年を誇るツバキの観賞会に参加したり、お茶やお花、カメラや俳句などにも興味を持ったり、ツバキを通して人とのつながりが広がっています。

接ぎ木したツバキの花が咲くのは3年後です。咲くまで元気でいたいという思いが、私たち夫婦の健康の源にもなっています。
ランやツバキの栽培や手入れは、借家ではできなかったこと。こうした趣味を通して人とつながることができたのも、こころで住まいを建てたことがはじまりだったと改めて思いますね。

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H.Tさんのこころ満足度は……
立地
施設
コミュニティ
景観
教育環境
安全性