広島TV子育て応援団の具体的活動
こころの子育て応援団としての具体的な活動は…?
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(1) 子ども110番の家
小学校の登下校の際の危険を防ぐ為、地域一体となって子ども達を見守っています。
110番の家とは、子どもたちが登下校中に不審者に遭遇した場合などに、助けを求めてくる緊急避難場所として、一時的に保護をし、保護者や学校、警察などへ連絡します。
こころ団地内で97箇所が110番の家として設けられており、センターハウスもその一役を担っています。日頃より不審な人物がいないか、こころ住民と一緒に目を配らせています。 -
(2) "赤ちゃん・子供が乗ってますステッカー"を3種類、無料で配布しています。

- 【Baby in Car】
- 【Child in Car】女の子
- 【Child in Car】男の子
欲しい方は資料請求にて、またはこころセンターハウスまで。車に貼って、後続車に安全を促してください。
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(3) こころ団地内にこころ認定幼稚園があります。
他にも幾つかの幼稚園の送迎バスが乗り入れています。(詳しくはセンターハウスまで)
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(4) こころ団地内に8つの公園があります。
将来的には12の公園ができる予定です。
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(5) 子どもたちにとって安全な団地作りをしています。
- フラットで、急な坂道の無い生活エリア。
- 路面がでこぼこしたハンプやフォルト、車道との交差点が無い歩車分離設計の道路を設け、車がスピードを出して走れないような道路になっています。
- 西風新都中央線や環状線などの車が頻繁に走るメイン道路から隔離した生活エリアの設計により、子どもたちが車の事故に晒される危険性が少ないです。
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(6) 学校や自治会の活動に事業主も率先して参加し、こころで育っていく子どもたちの成長を見守るとともに、良いこころ作りに協力しています。



