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こころの第3期分譲エリア 3rd
Stage で活躍中の重機たちです。
(以前好評でした見学会の予定は今のところはありません) |
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● 自走するホイール式の車両で、他の機械によって積み込まれた土砂などを運搬、放荷又は撒きだしする開放形の荷台を持っています。リヤダンプ(荷台が後方に傾斜)、サイドダンプ(荷台が左右又はいずれか片方に傾斜)、三転ダンプ(荷台が後方及び左右の三方向のいずれにも傾斜)などがあります。
● 777Dは一般道路を走ることができない車で、重ダンプとも呼ばれています。一般のダンプ車が10トン積みなのに対して、777Dは90トンも積むことができます。とにかく大きい!!その大きさの大きいこと!見てびっくりです。 |
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● 乗り降りははしごを使って登ります。上に登るととっても高いです!!ひぇ〜!!見晴らしはいいんだけど、大きすぎて周りが良く見えません。死角(見えないところ)が多いので、近くに近寄ったら危ないよ。作業中は、常に遠くから監視員が、ダンプの周りを安全かどうか監視しています。(*画像は撮影用に、特別に許可を得てダンプに乗っていますが、実際には乗ることはできません。) |
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■ 777D ■
(新キャタピラー三菱株式会社) |
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● タイヤの大きさはこどもの背丈の2倍〜3倍、直径3mもあります。危ないので普段は近寄ることさえできません。この機会に是非ご見学下さい。 |
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| 総重量 |
64,700kg |
| 排気量 |
34,500cc |
| 積載重量 |
90,500kg |
| 最高速度 |
60.4km/h |
| 全 長 |
9.780m |
| 全 幅 |
6.105m |
| 全 高 |
5.030m |
| 燃料タンク |
1,137L |
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● トラクターの前面にブレード(排土板、土工板))を取り付けた建設機械で、土砂の掘削・押土・盛土・整地や除雪などに用いられます。大型の機種になると、後ろにリッパーと呼ばれるツメが備えられており、硬い土地や凍土、岩石などを掘り起こしたり、木の根っこを掘り起こす作業をするときに使用されます。
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● 足まわりはベルトの付いたクローラ式です。接地面積が広いので安定しており、より一層力強く押し出すことができます。
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D7R ■
(新キャタピラー三菱株式会社)
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全長
(ブルドーザー装置付) |
6.865m |
全幅
(トラクタ単体) |
3.810m |
全高
(マフラ上端) |
3.360m |
| 運転整備質量 |
28.1t |
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● パワーショベル(=油圧ショベル、ショベルカー)は、アームの先のアタッチメントを付け替えることによって土砂や岩を掘削したり様々な用途に使われます。下向きにツメの付いたバケットをバックホウと呼び、バックホウは地面よりも低い位置を掘る作業に適しています。
● バックホウの他にも用途に合わせて色々な種類のアタッチメントがあり、ローディングショベル(上向きのバケット)、ブレーカ(振動で岩石、コンクリート舗装版、コンクリート構造物などを破砕)、フェイスショベルアタッチメント、リッパー(破砕用)、グラップル(挟んで吊り上げる)、リフティングマグネット(磁石による吸着)、カッター(鉄筋や鉄骨の切断)、フォーク(つかみとる)などがあります。
● バケットは子供がすっぽりかくれんぼできるほどの大きさで、止めているねじもかなり大きなものです。
● 足まわりはベルト状のクローラ式です。
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■ EX1200 ■
(日立建機株式会社)
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EX1200 |
| クローラ全長 |
6,410m |
| クローラ全幅 |
4,610m |
| 全高 |
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| 運転整備質量 |
108t |
| 排気量 |
24,500cc |
| 燃料タンク |
1,400L |
| バケット容量 |
6㎥ |
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〜 第2期分譲エリア・梶毛ダム 工事中の様子 〜
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