こども110番の家

こども110番の家に登録されているご家庭や店が、こころには90箇所あります。
子どもたちの登下校時に不審者に合わないよう、地域一体となって子どもたちを見守っています。
こども110番の家とは
子どもたちが危険にさらされ、助けを求めてきた場合、緊急避難所として、一時的に保護し、警察や学校、保護者などの関係機関へ連絡していただくところです。
※ こころの住民様へお願い ※
110番の家に登録お願いします。N街区とQ街区はまだ登録が少ないので、登録して頂けると有難いです。
詳細はこころセンターハウスまでお越しください。

- <『110番の家』の皆様へお願い>
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- 110番の家のステッカー、プレートは子どもの見やすいところへ貼ってください。
- 日ごろから登下校時の子どもたちに声を掛けるなどして顔なじみになってください。
- 万一子どもを保護した時は、その内容について他人には話さないようにしてください。
- 日ごろから、学校や最寄の警察などの連絡先を確認しておいてください。
- 子どもたちが日ごろから行っている『スタンプラリー』にご協力をお願いします。
- <子どもが逃げ込んできたときは>
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- 子どもに優しい言葉をかけて落ち着かせてください。
- 何があったのか子どもの話をよく聞いてあげてください。
- 犯罪の疑いがある場合は、すぐに警察へ連絡してください。
- その場合、警察官が来るまで子どもを保護しておいてください。
- 警察へ通報後、保護者と学校に連絡してください。
(後日で結構ですので、広島市教育委員会青少年育成部まで連絡下さい) - 犯罪の疑いがなく、子どもが体調が悪い、水を飲ませて欲しい、トイレを貸して欲しいなどと駆け込んで来た場合でも、思いやりを持って接してください。
- <子どもたちへ教えてください>
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- 一人で遊ばない
- 知らない人について行かない
- 誰かに連れて行かれそうになったら大声で助けを呼ぶ
- 友達が知らない人に連れて行かれそうになったら大声で助けを呼ぶ
- 遊びに行くときは、「どこで」「だれと」遊び「いつ帰るのか」を家の人に言ってからでかける



